家屋健全化のための付帯的劣化阻止機能-小工事

 
工務店系塗装店アドバンスペイントの施工はここが違う!!
塗装だけでは不可能な家屋健全化
®®
グループ内の塗装職と大工との円滑コンビネーション
   
家屋の足場が掛る塗装現場に張り付いてくれる大工の存在は重要です。
塗装足場時に僅少御予算で同時に出来る家屋健全化アップ工事
 
大工おじさんから

    家屋の健全化は塗装だけでは帰結しません。

    壁内等の内側に冷気を導入して熱気を追い出してやる換気系や、雨水隙間浸食を

    防ぐ水切り系、雨樋のような排水系シロアリ消毒も健全化には不可欠な要素です。

 

    これらの付帯的な劣化阻止ハードウェアは大手ハウスメーカー家屋でも省かれている

    ケースもありますし、街の工務店でも気を廻して付けている場合もあります。

 

    特に換気系や水切り系が強化されれば外壁・屋根・木部の塗装も本来の目的が意味を

    成して来るのです。これらは塗装足場時に僅少御予算で機能アップして頂ければ健全化

    もより強固になります。

 

    数多くの自前新築やハウスメーカー指定工事店で実績のある私共の大工棟梁らは

    これら劣化阻止部分のレベルは家屋を一目見ただけでわかってしまいます。

    そしてこれらのレベルアップ施工を塗装足場同時施工で僅少金額で御提供しています。

 
クリックして頂くとページ内各項目の飛びます
     ●雨樋交換
     ●シロアリ消毒
     ●サイディング固定釘-塗装前点検補強打ち
 
     ●良い板金職が入らないと家屋健全化は成し得ない
     ●帯板頭等の埋め込み水切り板金
 
 
     ●軽量屋根-棟換気装置の新設/増設
     ●壁内/棟内部の換気系の新設/増設
 
     ●御手洗い便器交換
     ●新築時の一体造りベランダを解体して軽量アルミ製に交換
     ●新気分転換にもなりシロアリも抑止するユニットバス
 
     ●アドバンスペイントの屋根フキカエ/リニューアル工事
 

            ●雨樋の交換も経験豊富なプロ大工が施工します

    塗装足場のあるときは雨樋の総交換は絶好のチャンスです。

    足場費用が塗装と共有になりますので御買い得でもあります。

 

    工務店が母体のアドバンスなら一括御任せの安心施工!!

    価格も30〜40坪目安-28〜32万税込み でOK

    パナソニック、グンバイ等の最新堅牢角タイプ、縦樋込み、金具はステンレス

    既存の廃材費も込みです

    意外に難解なのが雨樋の取り付けです。

    屋根の傾斜や特徴に合せての、取り付け金具の出巾や樋の深さ、巾等の選択は

    新築40年経験クラスの大工でないと雨水が樋を通り過ぎたりして上手に行きません。

    アドバンスペイントならば大手ハウスメーカー新築経験も豊富なプロ大工が施工!!

 

            ●万一シロアリが出ても棟梁がシロアリ消毒職を直ぐに手配

    当社大工が「怪しい」と思った箇所のサイディングを開いてみるとシロアリの巣だった、

    等はときどきあります。

 

    このような場合でもアドバンスならば大工棟梁が自前の専門消毒部隊を

    即手配が可能です。

 

    立地条件や家屋の構造、近隣の状況等から家屋メンテナンス経験の豊富な大工棟梁

    ならば白蟻再発防止のための塗装や家屋改造も御提案・施工が出来ます。

 
 

            ●サイディング外壁塗装では固定釘の点検補強を行ってから

                塗装工程に入っています。

 
費用は足場時同時施工でたった 25,000円〜35,000円

    サイディング固定では最も緻密性が高いと言われているハウスメーカーW社での

    新築経験の豊富な大工が塗装前-固定釘点検&再固定を行います。

 

   こんな浮きや反りを放置したままでサイディング塗装だのコーキングだのを施工したり論じたりしても、

   安定健全化にはつながりません。

 

    サイディング固定経験の豊富な大工ならば裏にある釘を打つ銅縁巾木の

    ある位置もわかりますから確実な再固定が可能です。

    サイディングの固定方式や材質も専門大工ならば即座に見抜きます。

    劣化の特徴や原因、対策もアドバイス&施工致します。

 

           ●コロニアル屋根 健全化の要は天井裏熱気抜きの棟換気装置です

            アドバンスなら 9万円〜12万円 で新設・増設が可能

 
屋根頂上の棟板金を外して棟換気装置を埋め込み施工します

   特殊機械が扱えて新築等での取り付けに経験豊富な大工でないと施工はできません。

   私共の取り付け施工では、これまで雨漏りクレームは皆無。自信を持ってお勧めできます。

 
以下、取り付け完成写真です

   雨水は横から出る構造になっています。天井裏の高温を抜いて内外温度差を緩和して

    屋根野地板の結露腐食リスクを低減する重要な役割を持ちます。

  最新タイプです

    解説

   重たいですが昔全盛だった焼き物日本瓦では強い断熱力ゆえ棟換気装置は不要でした。

   コロニアル瓦等の軽量瓦屋根では棟換気装置は必要不可欠ですが。大手ハウスメーカーの

   家屋でも新築時には取り付けが省かれていることがよくあります。

 

   また塗装単体業者では棟換気装置のことは自らは話しません。

   取り付けが出来ないからです。棟換気装置は大工の中でも出来る大工と出来ない大工とが

   居ます。瓦隙間の目切り・縁切り やタスペーサー挿入といった部分的なローカル論に話しを

   持ち込んで屋根健全性維持で最も重要な棟換気装置の話を多くの塗装屋はしないのです。

 

   私共なら屋根野地板健全性維持のための正論技術を僅少金額で御応え致します。

 

           ●壁内や軒天内部の棟の中の換気系も重要です

  家屋を健全に維持するには外壁塗装のような外部防水のみではなく、壁内や棟の中の

  熱気を外に追い出して冷気を新たに導入する換気系も必要不可欠です。

 
軒天冷気導入口の取り付け
取り付け位置をクリ抜きます 点々穴のアルミ製の冷気口を取り付けます
 
冷気口が省かれていると・・・・
結露が助長されて野地板にシミが出て脆弱化、シロアリ等にも繋がります
 
結露を通り超して腐朽菌等の微生物が繁殖、不健全です
 
 
ベントキャップ冷気導入口の取り付け
取り付け位置を円型にクリ抜きます アルミ製の冷気口キャップを取り付けます

  アドバンスペイントにはハウスメーカーで計画換気を学んだ大工らが多数居ます。

  換気系の新築時での施工がズサンなハウスメーカーや地場工務店もあります。

  また逆に気密性住宅等ではうかつに増設は出来ない場合があります。

  サイディング外壁では2回目以降の塗り替え/塗膜付与では換気系はシビアにもなります

  これら換気系の増説/補強はアドバンスペイントに御任せ下さい

 

  壁内の通気層等に冷気を導入してやり熱気を排出することこそが外壁塗装等の外部防水

  よりも家屋健全化での重要度は本来は高いのです。

  何故なら家屋をダメにする最大要因は壁内結露だからです。

  外壁塗料でも関西ペイント等のハイテク度の高い最先端塗料では湿式塗料と呼ばれる

  壁内結露を抑止する 通気・透湿性能を優先させたものが主流になり始めています

 
 

          ●家屋の健全維持は板金系職人の施工レベルが大きく影響しています

  屋根廻り、破風板、帯板、外壁下端等の水切り板金の完成度如何で家屋劣化は

  大きく違って来ます。塗装のみでは劣化阻止が不可能な部分もあります。

  特に屋根のフキ替えでは棟廻りや屋根端まわりの板金治めのレベル如何で漏水阻止や

  安定した水ハケが決まってしまいます。如何に優れた板金職が入るか、で善し悪しは決ま

  ってしまうのです。

 

  アドバンスペイントには母体工務店からの大手ハウスメーカー新築経験も豊富な屋根

  専門板金職が 3班居ます。レベルの高い板金職らは大工棟梁の指示なら即座に動きます。

 

  軒天や破風板に腐食リスクがある、と言われている被せカバー工法も、施工に入る板金職

  がセミプロだったり素人であったりするケースが多いからです。屋根葺替えは

  工務店か瓦職もしくは屋根板金職に。屋根シロウトにフキカエを任せるのは愚です。

 
被せ板金工事
たり何度塗装をしても剥離を起こす帯板や破風板

  家屋建築板金専門のプロ板金職が破風板に被せる板金を加工して持って来ます。

  それを大工棟梁が被せ施工します。

完成写真です。綺麗に治められます

  被せ板金を施工されれば剥離を目ざとく見付けて来る押し売り訪問販売や点検商法も

  来なくなり煩わしさからも解放されます。

  多数のプロ板金職が居るアドバンスに御任せ下さい。直請け僅少金額で可能です。

 

           ●帯板の頭のモルタル埋め込み水切り板金の取り付けもOK

私共による後付け施工例
ベランダ廻り約3間-6万円〜8万円 で新設が可能
板金職が加工してきた物を大工が取り付けます

   帯板の頭の水切り板金は昭和50年代の築の家屋では当たり前に付けられていましたが、

   バブル期以降の家屋では何故か省かれるようになりました。

 

  これが在れば壁を伝ってくる雨水流水を水切り板金が受けてくれますので、帯の頭は直接

  水を受けず健全維持され易くなります。特に帯板とモルタルとの間に隙間が出来ますと、

  そこから雨水が浸食し帯の裏側や下の軒天の腐食を招きます。

  この機能を塗装やコーキングに負わすのは4年程度でダメになるプァな施工です。

 
無いよりは在った方がいい帯板の埋め込み水切り
必ず帯頭に横切り込みを入れて埋め込み接着施工をしないとダメです
アドバンスでは セコい短いスカートではなく豪華な長いスカートで取り付けます
    こちらの御客様家屋では新築時の床足元の水切りを、何とセルロイドで作成していました
    ガルバニウム板金を新たに加工して被せて取り付けました
 
           ●御手洗 便器交換

 便器交換で多いのは中古の住宅を御購入され、まず最初にやられるべきリフォーム工事が
 便器交換なのです。前の方の古い便器から次に住まわれる方の便器に交換をします。
 また気分転換で交換をされる方も多くいらっしゃいます。
 
 前に立つだけでセンサー感知でフタが空くタイプや、パナソニックの掃除不要のアラウーノ、
 最新タイプからコストパーフォマンスの良いタイプまでを御紹介・交換施工をしています。

 便器交換の際には、ほとんどの場合、内部の壁紙張り替えと床のクッションフロアーも
 同時に張り替えをします。トイレ内装も綺麗に一新です。
 私共ならば専門のクロス職も大工棟梁の一声で即、手配が可能です。
           ●新築時の一体造りベランダを解体して軽量アルミ製に交換

 バブル時代以降の築にありがちな長い横距離にもかかわらず支え足の無いベランダです

 お部屋の中を見させて頂くとベランダの重みで壁が引っ張られて鋭角に隙間です
 本体構造材を過信した構造力学設計ミスです。大手ハウスメーカーでもあります。
 雨漏りや様々な現象が起こることがあります。塗装だけではとても負えません。

 新築時のこの一体造りベランダは解体します。
 モルタル部分を壊すと内側のベニア板は漏水や結露でヨレヨレです。

 三本足付きの軽量アルミ製ベランダに交換です。健全化-完成写真です。
 重さは今までのベランダの60%軽量化(40%化)で負荷も三本の足で分散されますので
 本体外壁面に負担が掛らなくなります。出の広さも40センチ広くなりました。
 

雪害加重にも強い三協立山アルミ製ベランダ

 60万円〜80万円 で交換が可能

 
 新築時からの一体造りベランダは重量負荷弊害以外にも様々な問題が起こることがあります。
 アルミ製に交換された方が健全でスッキリもするケースがあります。
 
      ※.既存解体費廃材処理費込みです
      ※.メーカーカタログで各種を御案内もしています
           ●風呂場のユニットバス化

タカラ社-中上位グレード エメロード

家屋本体に内部高温が無影響のユニットバスは現在では新築時から当たり前にはなって
来ていますが、中にはセミユニットのような風呂場もあります。

日本家屋では風呂場は何故か日陰で結露の出やすい北側にあり、完全ユニットではない
風呂場の場合では壁を壊すと内部構造木材はたいていの場合、腐食しています。
 

家屋本体とは独立していて断熱シールドが施されているユニットバス

風呂場の完全ユニットバス化はシロアリ抑止にも直結します。
シロアリは北側風呂場廻りの腐食木材から出る、の相場があるからです。

 現在のユニットバスはほとんどの場合、家の中から搬入施工が出来ますが、中には
 大型の浴槽等の場合では外壁を壊して搬入施工の必要性があります。そんなときは
 外壁塗装と同時施工をされれば、割安に施工が出来ます。
 
 アドバンスペイントの母体工務店はタカラ社の正式指定店です。
 また脱衣部屋と浴室との比率変更や浴室そのものの大きさを変えられたい等の御要望
 によりTOTO社やINAX社等も御提案&施工実績がございます。
          ●屋根フキ替え工事

 大手ハウスメーカーを始め数多くの新築経験のスタッフらが施工!!

 現在ではセミプロが沢山居ます。私共では生半可な職人は携わりません

 屋根フキカエ工事での押えておくべき重要ポイント
       ●上の写真のように梯子エレベーターで瓦の搬出/搬入の業者
                 新築を知る経験豊富な屋根工事業者は作業環境、専門板金職、瓦職等周辺職の手配、
                 確実な事しか行いません。また屋根の葺き替えはある程度の大人数を動員できる
                業者でないと防水シート工程手前で雨が来たら野地が濡れてしまいます。総合力が重要です。
       ●屋根専門のプロ板金職が入ること
                経験豊富なプロの水切り板金職が入らないと軽量瓦屋根の葺き替えは出来ません。
                アドバンスペイントなら大工棟梁配下の大手家屋新築経験の数多くの板金職が在籍。
       ●棟換気装置が安定的に取り付けられること
                軽量瓦屋根には天井裏の熱気を抜く棟換気装置が必要不可欠です。
                これを取り付けられる大工が居ないと葺き替えやリニューアルは施工出来ません。

棟換気装置-当社での施工例

 
 工務店系塗装店アドバンスでは、被せカバー工法1センチ断熱付きガルテクトへの葺き替え、
 複層コンパネ断熱通気層工法、の三つのリニューアルコースを同時に御見積もりしています。
 
 またこれら三つの屋根リニューアルコースと御客様の御要望からの、どのコースが適しているか?
 等の御相談もプロの屋根専門大工が御受けをしています。
 
 
 ◎被せカバー工法
 被せカバー工法は下の写真のように既存の瓦の上に防水シートを敷いて、その上に
 1センチ断熱付きガルバニウム板金瓦を葺きます。(私共の施工では1センチ断熱付き)
 白い防水シートに既存瓦の起伏が多少出ているのがおわかり頂けるかと思います。

 これが被せカバー工法です。

 
 被せカバー工法の最大特徴とは? 既存瓦の廃材処理費も省けて手間回数的にも2〜3工程
 で終わりますのでコストが安いことです。面積にも依りますが、
 私共の施工では 85万円からです。
 被せカバー工法で 150万円、などの話はボッタクリでしょうね。

 

 見た目には普通のフキカエと同様に仕上がります。

 しかし脆弱化した既存防水シートはそのままで、腐食部分野地板のケアもありません。
 あくまで外観繕いの簡易工法でありフキカエには該当はしません。
 私共では御客様が御要望された場合のみ施工しています。
 
 また板金の水切り処理がいい加減だと棟全体が腐食したりもしますが。
 私共の施工ではプロ板金職が入りますので安心して御任せ頂けます。
 
 ◎1センチ断熱付スーパーガルテクトへの葺き替え
  既存の瓦は降ろして処理し、腐食している野地板は補修をして新しい防水シート
  に敷き直して、その上に裏に1センチ断熱付き-表面遮熱加工のスーパーガルテクト
  ガルバニウム板金瓦を葺きます。私共の葺き替えでは最も数も多い汎用的なフキカエです。

 

 IG工業社ガルテクトは現在のガルバニウム板金瓦の中では最新且つ最高級クラスの物です。

 表面を遮熱加工したタイプとフッ素加工したタイプの物とがあります。

 フキカエですので野地板-腐食部分の張替え、新規防水シートへの敷き直しも致します。
 私共の施工では 150万円 (屋根面積=建坪15坪家屋)からです。
 
 ◎複層コンパネ断熱通気層工法TM
 屋根全体に 2センチ厚み断熱材を敷き、その上に2センチの通気/分離層を採ります。
 外側野地板の上に防水シートを敷いて1センチ断熱付きガルテクト瓦を仕上げフキし
 ますからトータル3センチ断熱、2センチ通気/分離層のスーパー断熱屋根に成ります。

 通気・分離層が御分かり頂けると思います。軽量瓦屋根での大きなデメリットである
 野地板-防水シート-瓦 の密着性から来る冬場結露発生を大きく抑止して強力な断熱屋根で
 二階の夏・冬での劇的な快適性も追求しています。

 屋1層目の既存の野地板の補修打ち換え、防水シートの敷き直しも勿論、行います。
 
 夏場スーパー断熱力、冬場野地板結露抑止力、耐震軽量性、メンテフリー性等、
 総てを欲張って高次元で両立させた理想的な最高級クラスの屋根フキ替え改造工法です。

詳しくはこちらのページを御欄下さい

 

                                                

            

            
                                             

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(財団法人)住宅リフォーム紛争処理支援センター 増改築相談員資格者も在籍しています。

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「一流メーカー純正高級上位塗料による確実な施工を量販店価格で」が私共の主旨です。

 

ペイントローラーおじさん®

外壁塗装工事は家屋建築技術全体を見渡せる、

総合力のある伝統工務店系の方がベストです

   完成写真      底を開けたら中まで腐食が進行

   2階出窓の雨漏り-リフォーム専業業者では本質を見抜かず無駄な費用が・・・
 塗装業者が外壁塗装をすれば直ると言うので家全体を塗装しましたが、
 解決しませんでした。原因はアルミ窓枠の造りの欠陥でした。枠交換で根本解決。

直通フリーダイヤル0120-819098

土曜・日曜も営業   携帯・PHSからも可能です。

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〒194-0013 東京都町田市原町田2-16-8-108号

 

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