工務店系塗装店ならではの家屋劣化本質を見据えた施工

ここが違う!! アドバンスペイントの塗装工事

   大手ハウスメーカー数社の新築指定工事店 多摩建設 が母体のアドバンスペイントには

   数多くのベテラン大工棟梁が在籍し、また家屋最新技術動向や情報を注視しています。
   私共には家屋劣化阻止にはどんな概念が在り、どんな解決・緩和手法があるのかが
   わかっています。単なる塗装ジャンル観点のみではない家屋建築技術全般視点から、
   家屋営繕・リフォーム工事を御提案致します。

大工棟梁らが企画の、

工務店系塗装店ならではの

塗装ジャンルを超越もした、より確実高信頼技術も御提案

複層コンパネ断熱通気層工法

外断熱防音豪華厚膜工法

2.5センチ断熱 シート防水

屋根葺き替え工事

劇的断熱外壁塗装

屋上床やベランダ床 決定版!!

   夏場56℃天井裏 ⇒ 26℃に!!

省エネ効率46%向上、

塗装系防水より遥かに高信頼・高安定

   業者オーバトークの屋根遮熱塗料とは

塗膜厚み8ミリの本格断熱外壁塗装

2.5センチ断熱材で建物延命化

   異なり、確実に温度が下がります。

遮熱塗料とは比較対象外!!

 

 
 
    業界最強クラスのモルタル下塗りをほぼ全施工に使用
     強力な厚膜フィーラが標準仕様
    ◎モルタル外壁下塗りは最低でもホルダーGU厚膜フィーラ
        業界最強の下塗りクラフトも率先施工
   一流トップブランド塗料としては定評の関西ペイント製品の中に在って、更にハイエンド且つスタンダードな
   外壁材を率先して御提案&使用しています。
 
    アドバンスペイントではホルダーGU厚膜フィーラがモルタル外壁の下塗りでは全施工標準です。
    同下塗りは高い信頼性を持ち長らく関ペ・ハイエンド外壁塗料での標準指定の下塗りです。

強力な厚膜フィーラ下塗り ホルダーGU

惜しみなくドップリと入れます

   外壁塗装の良し悪しは下地調整並びに下塗りで決まる、と言っても過言ではありません。
   関西ペイントのホルダーGU下塗りは通常のシーラ下塗りとは異なり脆弱化した外壁素地を 強力に補強強化
   する厚膜フィーラです。アドバンスではモルタル外壁下塗りは最低スペックでも このホルダーGUが全施工での
   標準仕様となっています。 塗料接着効果のみの従来からのシーラは特殊用途を除きほとんど使用していません。
 

更に、

業界最強品〃クラフト下塗り〃も率先御提案&使用

業界最強品厚膜フィーラ クラフト下塗り

クラフトは関ペの各仕上げ材の諸性能を覚醒させます

   また、ホルダーGUよりも更に緻密分子構造を持ち関西ペイント各種仕上げ材の諸性能を化学的に覚醒させ、
   業界最強品とも云われている関ペ最新モルタル外壁下塗りクラフトも率先して御提案 &施工しています。
   他の如何なる下塗りよりも関ペ上塗り材の品位感 がアップし塗膜性能もフルに引き出されるようになります。
 
    関西ペイントにはモルタル下塗り フィーラだけでも3グレードが存在
      安い御値段グレード順に、ホルダーZ、ホルダーGU、クラフト、と並びます。
      ホルダーZとは野丁場と呼ばれるビルやマンション等の大規模現場向きに性能をやや落とした
      ホルダーGUの格安コストパーフォマンス版です。
      後追い新興メーカーが述べているホルダーGUと同等品、を、当の関ペ関係者らはホルダーZと同等のはず、
      と述べています。クラフトは明らかに分子構造が緻密で高品位感溢れる桁違いの最高級クラスの下塗りです。
 

サイディング外壁には専用下塗りを使用しています

   信頼性の高い関西ペイントのサイディング外壁専用塗装工法-SBポリマー処理
   関ペ技術講習会受講済みの監督が施工致します。
   勿論、サイディング専用に開発された下塗りポリマーレジンを使用致します。
   このポリマーレジンも脆弱化したサイディング面を補強強化するフィーラです。
 
  専用塗料と万能塗料  カタカナ斬新イメージに騙されるな
      〃モルタル外壁専用に開発をされた塗料〃、あるいは〃サイディングボード用に開発をされた下塗り〃、のように
     特定下地をターゲットにした専用用途塗料があるのに対し、例えば〃遮熱塗料〃と呼ばれる類の塗料の
     ように何にでも塗れる万能タイプ塗料があります。パッと出の流行り塗料の多くは万能タイプ塗料です。 そして、、
     大手塗料メーカーの開発した特定下地をターゲットにした専用用途塗料/塗装工法の方が信頼性は高いのです。
     例えば、関西ペイントのシリコンクラフト工法等はモルタル外壁専用に開発された物で屋根や木鉄部に使用は
     しません。木部や鉄部に塗る塗料なら万能タイプでも構いませんが、
     外壁や屋根、あるいはサイディング外壁等には専用用途を謳った塗料がベストです。
     塗り業者の中には分別の無い支離滅裂な我流の使い方をする所があります。
     また年間に何百億円もの研究開発投資をしている国内大メーカー以上の塗料がパッと出る可能性は少ないのです。
 
 
            工務店系塗装店ならではの劣化本質を見据えた施工@
   ◎日射熱劣化対策を重視しています
   モルタル外壁のクラック(ヒビ割れ)は全体の約6割が日射熱に起因と言っても過言ではありません。
   南西側等では激しい日射熱を受けると内部構造木材等が微動することで外壁にクラックも現れます。

施工前の状態

上に塗る塗料と化学反応を起こさないコーク材でコーキングをします

 

そして、

断熱弾性塗料ドリームコート

ドリームコートを2回塗ります

ドリームコート・サンプルは折り曲げても割れません。

モルタル外壁用途に開発をされた関ペ製品中随一の弾力性能を持 つ外壁塗料です。

しかも高温も低温も従来塗料の1/6しか通さない断熱性能を持ちます。

 
   アドバンスペイントでは日射熱クラックリスクの高い面や部位には関西ペイントの断熱塗料ドリームコート
   サンドイッチ施工しています。(ホルダーGU下塗り1回→ドリームコート2回→仕上げ塗料2回、の5回塗りコース)
 
   単に仕上げ塗料を4〜5回塗るだけの単純厚み付与思考ではなく、熱伝導率1/6即ち低温も高温も1/6
    しか通さず優れた弾力性能と通気・透湿性能を持つ断熱塗料ドリームコートを2回挟んで5回塗るやり方は、
   日射熱クラックをほとんど再発させない関西ペイント正式推奨の断熱湿式工法です。
   外断熱効果により壁内結露も抑止し省エネ効果も発揮します。
 
   関西ペイント旧認定登録店制度時代からの関ペ塗料技術応用施工の豊富な経験に御任せ下さい。
 
  外壁塗料の通気・透湿性能    壁内結露弊害まで考慮の業者なら、うかつな塗料を使うはずがない。
      外壁塗料には外部防水耐候力と共に対極性能としての通気・透湿性能も必要になります。
      北側等では冬場に壁内結露が内外温度差で自然発生をしますので外壁から放出する必要性もあるのです。
      特に新築時通気系塗膜外壁を防水力一辺倒の塗料でいきなり潰すと家屋全体に計り知れない打撃を与えます。
      そして一度潰した通気性能は元には戻せないのです。外部防水と塗り行為しか念頭に無い塗装屋 では
      塗料通気性能のことはほとんど考慮しません。きちんとした大メーカーは当たり前に考えています。
      何故なら、家屋劣化の現実は外部からの雨水浸食よりも壁や屋根内側の自然発生結露の方が深刻だからです。
      関西ペイント、日本ペイント等のメジャー塗料メーカーならば新築材である有機系リシンの通気100能力を基準と
      して各外壁塗料の通気・透湿性能を具体的数値で正式公開しています。ですから塗る下地の通気性能をどこまで
     潰すかがわかるのです。ローカルな塗料では通気性能に関して単に「通気透湿に優れる」と抽象的文言
     述べているだけで数値を述べていなかったり、数値を述べていても信憑性の薄い独自単位だったりするのです。
     家屋健全性をトータルに考えて目には見えない壁内結露リスクまで考えている業者ならば外壁にうかつな塗料を
     使うはずがありません。信頼性の高い国内一流メジャーメーカー塗料を使いこなせる業者が安心且つベストです。
 
   日射熱害の激しい木鉄部分には遮熱シリコン塗料を施工しています。

激しい日射が来る故、熱劣化剥離が激しい南側の帯板

 

関ペ。日ぺのメジャー二社からは未だ汎用遮熱塗料は出されてはいません。

( 屋根専用遮熱は出ていますが)

その隙間を突いて様々な中小メーカーから〃遮熱〃を謳った物が出て来ていますが、

中には相反する機能をあたかも両立した如く能書きを並べている物もあります。

 

遮熱塗料が本格的に市場に出始めてから既に約8年が経っていますが、

ここに来て建築業者、それも大手ハウスメーカーやゼネコン等(非リフォーム業者) では

確実に温度が下がる信頼性の高い物が絞られつつあります。

関東地方で最大級の塗料卸売店で最も信頼されて数も出始めている類の遮熱塗料です。

 

本遮熱シリコン塗料を塗ると炎天下70℃前後蓄熱が40℃代後半に抑えられます。

 

今迄のような熱劣化剥離は起こり難くなります。

 
 
            工務店系塗装店ならではの劣化本質を見据えた施工A
   ◎サイディング外壁の塗り替え工事では
      固定釘に精通した専門大工が足場完成段階で入り、
      点検&補強増す打ち施工を致します。

御見積り段階から固定釘の健全度レベルを診断、

←釘の浮きや板の反りほぼ無し A B C D E 著しく釘浮きがあり不健全→

5段階評価で御報告を致しています。

   サイディング外壁で最も重要なのは固定並びに固定釘です。
   サイディングはボードそのものの材質と新築時施工-固定に何段階ものレベルがあります。
   それらのレベルを見抜ける専門大工による診断がメンテナンス上でのキーとなります。
 
   平成一桁時代迄のサイディングでは釘固定か完璧な物ばかりではなく、ズサンな打ち方の物も中には在るからです。
   そのようなケースでは既存状態にプラスアルファーの増す打ち補強を行わなくてはなりません。
 
   また裏側の銅縁木材に向かって打たれているが長い年月での日射熱等による家屋構造木材-微動により〃浮く
   ことで固定力が弱まり、次に板も浮いて来ることで吸水や反りが発生し始めるのです。
   目地コーキング/シーリング部分の劣化も釘の浮きに連動しているケースが圧倒的に多いのです。
 

アドバンスペイントでは反りが目立たない正常に見えるサイディングでも

塗装前に必ず専門大工を入れて固定釘をチェック・増す打ち補強致しています。

左写真からクリックして御覧下さい

1.固定釘が浮き板が段差の状態

2.専用固定釘を増す打ち補強

3.段差解消

必ず専門大工が入ります。塗装職は携わりません。

安定した状態で塗装工事に

   こんな板の浮きを放置したままで塗装や目地コーキング詰め替えのみを行っても数年で同じ場所に
   同じ劣化が発生してしまうのです。( コーキング詰め替えも大切ですが )
   サイディングは〃塗装工事〃の範疇のみでは健全化には限界があります。
 
   アドバンスペイントでは足場完成時に必ずサイディング固定に精通した専門大工が最低1人工入り、
   足場から外壁を全周して固定釘を点検&補強打ち致しています。費用はたったの¥25,000です。
 
   このたったの¥25,000がサイディング外壁塗装&メンテナンスの中での重要度の60%を占めるのです。
   固定釘が健全化された後に塗装工事が成されたサイディング外壁は安定度が大きく増します。
 
 
            工務店系塗装店ならではの劣化本質を見据えた施工B
   ◎棟換気系は家屋健全化に必要不可欠、
      アドバンスなら計画換気系-大工も在籍、
      足場時同時施工で御買い得

「夏場の2階室内天井が異常に暑い」、「暑さに違和感を感じる」等がありましたら是非、御相談下さい。

屋根-遮熱塗料も棟換気系が健全で初めて相乗効果により冷却機能を発揮し易くなるのです。

     軒や棟、天井裏の冷気導入-熱気排出が不十分だと上の写真のように軒の中にキノコが生えたり、
     自然発生結露によってカビやコケも助長されて不衛生な状態になります。

   軒天-冷気導入口

施工中写真

完成写真

   軒天の冷気導入口は建売り並び等ですと省かれているケースも多くあり、内部は蒸れています。

   また既に新築時から付いている場合でも、増設をすればより理想的になるケースもございます。
 
   塗装足場時同時施工なら、材工で 2万5千円 〜16万円  (2箇所〜14箇所) で取り付け可能です。
   僅かな金額による、ちょっとした増強で20年30年レンジでの家屋衛生/健全化に大きな差が出て来ます。

   屋根頂上-棟換気装置(天井裏の熱気を排出する装置です)

施工中写真

完成写真

  内部-天井裏の熱気を抜く装置です。これらはリフォーム工事以前に、コロニアル屋根には本来、
  必要不可欠ですが、こちらも平成一桁以前築の建売り並び等では省かれているケースがよくあります。
  塗装足場時同時施工ですと¥80,000税込で後付け可能です。
 
  塗装業者の多くはコロニアル屋根塗装時に屋根腐食:毛細管現象を回避するために瓦同士隙間の目切りを
  強調します。確かにそれらは防水シートと瓦の間では大切な事柄ではないとは言えません。
  しかし上記の二つは屋根腐食抑止上、目切りやタスペーサーの何倍も重要度が高い事柄なのです。
 
  工務店系塗装店アドバンスペイントなら僅少御予算でトータル観点から家屋健全化を本質追求します。
  様々なハウスメーカーや建売建築に精通した大工棟梁が御相談に載らせて頂きます。
 
 
 

                                                        

                                        

                                                        

                                        

マイホーム建築を知り尽くした総合力に御任せ下さい。

ネット販売・IT化恩恵で上位高級塗料の施工を安く、お得に御買い物!!
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多摩建設株式会社グル−プ  アドバンス ペイント エンジニアリング協会
 
(財団法人)住宅リフォーム紛争処理支援センター 増改築相談員資格者も在籍しています。
あらゆるりフォーム工事も御気軽にお問い合わせ下さい。
ネット販売だから安い!!塗装工事

「一流メーカー純正高級上位塗料による確実な施工を量販店価格で」が私共の主旨です。

ペイントローラーおじさん®
外壁塗装工事は家屋建築技術全体を見渡せる、
総合力のある伝統工務店系の方がベストです

完成写真         底を開けたら中まで腐食が進行

      2階出窓の雨漏り-リフォーム専業業者では本質を見抜かず無駄な費用が・・・
       訪問リフォーム業者が外壁塗装をすれば直ると言うので家全体を塗装しましたが
       解決しませんでした。原因はアルミ窓枠の造りの欠陥でした。枠交換で根本解決。

直通フリーダイヤル0120-819098

土曜・日曜も営業   携帯・PHSからも可能です。

本部リフォーム部門 & ウォールケァ ペイント工事部門

〒194-0013 東京都町田市原町田2-16-8-108号

関西ペイント認定登録店395号

 

家屋でお困りのこと&塗り替え工事は 多摩建設潟Oループ アドバンスペイントに御相談下さい。

母体は家屋建築経験40年の伝統工務店 多摩建設梶B塗装は厳選職人さんを揃えています。

また、当グループは関西ペイント製品の施工に長年精通した職人さんが多く揃っています。

 

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アドバンスペイント エンジニアリング協会

アドバンスペイントではアドバイザーが塗料メーカー最新動向を絶えずウォッチしています。

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使用塗料について

   ※ 御質問等は、御客様の御負担無し!!  電話代無料 フリーダイヤルを御利用下さい。
   ※ 外壁塗料の御見積もりは御予算・目的別4〜6グレードを御提案致します。
   ※ 雨樋修理 から 増改築・建て替え まで、御気軽に御相談・御電話下さい。
   ※ 当社営業姿勢はドライです。見積りと発注は別問題。会わずにポスト投函のみも可能です。
 
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