住宅家屋外壁の塗装 外装 塗り替え 防水 リフォーム工事が高級塗料使用でも激安
横浜市港南区 栄区 磯子区 金沢区 戸塚区 泉区 保土ヶ谷区 南区 横須賀市 逗子市 鎌倉市
葉山町 三浦市等、神奈川県南東部、当社厳選職人さん施工が可能です。

マイホーム建築を知り尽くした総合力に御任せ下さい

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材料・職人・御値段・総合力

トータルで御満足・御納得を頂ける 塗装・塗り替え工事を御届け致します

多摩建設株式会社グル−プ  アドバンス ペイント エンジニアリング協会

 

(財団法人)住宅リフォーム紛争処理支援センター 増改築相談員資格者も在籍しています。

あらゆるりフォーム工事も御気軽にお問い合わせ下さい。

 

「一流メーカー純正高級上位塗料による確実な施工を可能な限り安く」が私共の主旨です。

®

 ウォールケア技術本部   ペイント工事部門

〒194-0013 東京都町田市原町田2-16-8-108号

直通フリーダイヤル0120-819098

土曜・日曜も営業  携帯・PHSからも可能です。

 リフォ−ム&エクステリア 付帯工事部門

  多摩建設株式会社 業種:総合建設業、東京都知事建設業許可(般-6.56447号)、
          東京土建組合加盟、設立:昭和43年4月、職方総数約400人、
          二級・一級建築士総数4名、関連会社 :首都圏住宅株式会社、
          アドバンス・ペイント・エンジニアリング協会等、

〒194-0033 東京都町田市 山崎町2130 TEL.042-792-8222

当グループでは塗り替えには自信を以って施工を任せられる

厳選職人さんしかお勧め・お付け致しません。

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   ※ 外壁塗料の御見積もりは御予算・目的別4〜6グレードを御提案致します。
   ※ 雨樋修理 から 増改築・建て替え まで、御気軽に御相談・御電話下さい。
   ※ 当社営業姿勢はドライです。見積りと発注は別問題。会わずにポスト投函のみも可能です。
 

※ アドバンスペイントは、静岡県東部、山梨県東部を含む首都圏一円広く施工しています。

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水性弾性アクリルとは比較にならない基本性能と豪華な光沢!

 

写真は神奈川県葉山町施工例

本家屋は1級塗装技能士資格者による施工。

塗料は関西ペイントが業界最高峰シリコン塗料を謳う、究極シリコン セラMシリコン

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 比べて下さい、工事配分金額、材料グレード 

 どちらが賢い選択か? 

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同じ80万円の内容でも、材料グレードで中身は全然違うぞ!!

 

  ペイント ローラーおじさん 

 

リフォーム・塗装工事 業者選択のポイントは?

 
      ●追加料金トラブルの心配は大丈夫ですか? ⇒ ×口頭約束    ○工事前書面契約
 
      ●工事元請け責任者ははっきりしていますか? ⇒ 建設業法元請け責任、物損・労災保険加入は?
 
      ●足場主任、有機溶剤主任資格者は現場を監理しますか?、労働安全衛生法は遵守しますか?
        ⇒ 4m高以上の作業には足場構築が義務付けられ、自治体労働基準局が定める足場主任が必要です。
        ⇒ 有機溶剤には比較的安全な第三種から、劇物である第二種・一種があります。これも二種以上の
           使用には有機溶剤作業主任による労働安全衛生指導が必要になります。
 
      ●業者は理念を持っていますか?  ⇒ 理念無きところには心の豊かさも、親身さも、感激も、美もありません。
 
      ●契約して8日間以上経って工事を開始しますか? ⇒ 特定商取引法(旧訪問販売法)の遵守はあるか?
 
      ●セールス・ハロー効果に騙されてはいませんか?
        ※.たった一点のみのポイントだけが素晴らしく見えると、他の要素が粗悪・ズサンでも
          全体が素晴らしく見えてしまう錯覚現象。
 
      ●リフォネット加盟業者、もしくは(財)住宅リフォーム紛争処理支援センター 増改築相談員資格者は
        在籍していますか? ⇒ 極端なボツタクリ・悪徳リフォーム業者は締め出されています。
 
      ●塗装・リフォーム業界での注意ポイントは、「安かろう悪かろう」ではなく「高かろう悪かろう」実態です。
        支払われる金額の何%が工事に反映しますか? ⇒ 130万円契約で工事実行予算32万円!?!

途中で何パーセント工事無関係経費が抜かれますか?

 
      ●見積もりに御客様の選択肢は十分ありますか?グレード・機能説明は充分にありますか?
 
      ●安心確実な一流メーカー高信頼の塗料・材料を使用しますか?
        ⇒ 機能名の聞こえだけが良い売り手に都合の良いジャンク的塗料がたくさん存在しています。
 
      ●続々と開発されている一流塗料メーカーの最新コンセプト塗料を知っていますか?
        ⇒ 既に陳腐化した低性能低価格塗料による高額工事は損です。
 
      ●家屋構造・分類・家屋建築全般・全体を観られる総合力の有る業者に任せていますか?
        ⇒ 塗装のみ、リフォームのみ、営業のみ念頭業者では? 結果論で家屋健全性維持に結び付きますか?
 
      ●塗ってはいけないものを塗ろうとしていませんか?
 
      ●何でも塗れば儲かる≒塗装・外部防水だけしか念頭にない業者に任せようとしていませんか?
        ⇒ 取り返しの付かない塗装範囲・塗料・材料選択をしようとしていませんか?
 
      ●工事保証書の発行、アフターフォロー面はしっかりしていますか?
 

 

 

たかが塗装!! されど塗装!!
 

塗装業者は星の数みたいに沢山あるけど、どこに頼めばいいの?

 
    塗装工事に於ける「技術的要素」とは?
 
      @. 工事提案力 : どんなに腕・技量の良い職人さんの直受けでも、その職人さんが塗料や材料の最新動向
                               や材料の持つ本質的性格、家屋や外壁との整合性を理解していなければ結果論として
                               必ずしも的を得た良い施工とは成り得ません。職人さんとは技量・技能のみに偏重をして
                               しまう傾向もあります。
 
      A. 工事監修力 : 工事は労働安全衛生法や建設業法元請け責任等の法的背景と、御客様との契約では
                               商法や特定商取引法の法的背景があります。また工事を末端職人さんのみに任せると
                               全部の職人さんがそうではありませんが、簡易・慣例に流された我流施工に陥ることも
                               稀に在り得ます。塗料メーカー推奨スペックを満たし、施工する家屋が持つ独自問題点
                               に対しての対策等の意識を施工側が明確に持つためにも工事監修力と責任のある
                               元請け側が必要不可欠ともなります。
 
      B. 職人さん技量 : 勿論、これ無くしては良い工事などあり得ません。高級住宅街等の住宅塗装に於きまし
                               ては技量のみならず御客様を不愉快にさせない「メンタル面」も求められます。
                               また、塗料の進歩・ハイテク化は昨今著しく、職人さんには技量と共に「頭で考えながら」の
                               「考える施工」が現在では意識として強く求められています。
 
      C. 付帯工事力 : 塗装工事だからと言って塗装専門家のみでは家屋健全化は成し得ません。
                               家屋が個々で持つ劣化特徴や力学構造・各所の造り、アルミ廻り等の健材の種類やその
                               レベル、棟廻りの熱排気対策、結露リスク、板金施工の良し悪し等、トータルに家屋を観られる
                               営繕や新築監修経験が豊富な工務店社長や大工棟梁が居ないと複合的原因の雨漏り等には
                               本来は対応不可能なのです。
 

そして、

 
   大手リフォーム会社は? → 老舗の電鉄系リフォーム会社や、大手ハウスメーカー系の老舗もあります。
                      比較的紳士でエゲツ無い所は見当たりませんが。やはり営業や事務に人を
                      多く使っているので中間経費が・・・・・・・・?、で価格が高い傾向が・・・・・・・・
                      ブランドだけで選ぶのも一つの選択肢ではありますが。
                      大手ハウスメーカー系は工事原価の2.5倍〜3倍と見といた方が良いでしょう。
                      また、必ずしも「高いから大手が真理」ではありません。マンション耐震偽装で
                      脚光を浴びた検査会社の日本ERIは、元来、華やかに名を連ねる大手ハウス
                      メーカーらが皆で共同出資をして創った会社なのです。
 
   リフォーム訪問会社は? → ピンポンでチラシをポストに入れて行きますが、昨今TVでも騒がれている、
                      お年寄りや社会的弱者を狙う悪徳リフォームも居ます。もう消費者の方々は毎日毎日
                      ピンポンで来る訪問業者に飽き飽きしているのが現状でもありましょう。率直な常呂
                      訪問する歩合給営業側も飽き飽きしているのです。
                      歩合制訪販会社はそのほとんどが、営利のために洗脳をされた、工事のことは
                      ほとんど詳しく知らないシロウト工事屋であるケースが多いのです。
                      訪販会社の中にも一定地域の中で良い工事をして評判を貰って高い人気で
                      一つの並びを丸ごと連続施工するような業者も居ます。
                      そのような業者はたいてい誰に聞いても良い評判を耳にする傾向があります。
                      訪販業者の良し悪しは地域消費者の方が最も御存知と言っても過言ではありません。
 
   ネット販売は?       → 上記二つのケースよりも、確かに営業経費は削減されますので価格面では
                      消費者にメリットが出るはずなのですが。旧来のままの価格で施工する業者が
                      未だ圧倒的です。ネット本来の目的である生産性向上には繋がっていません。
                      また、検索エンジンで上位表示に出て来る業者が必ずしも良い業者であるとは
                      限りません。昨今、検索サイト会社はクリック広告を依頼してくる業者を優先して
                      上位の検索表示順位に出す傾向にあります。検索サイト会社も資本主義社会
                      での営利が必要なのです。逆に言えば、本質性の無い訪販営業系とほとんど
                      変わらない業者でも広告投資をすれば上位表示される率が上がってきている
                      と云うことです。ここでも業者を見分ける目が必要とされるのです。
 
   町の職人親方は?     → 末端の職人さんに頼めば、確かに安く施工をしてくれる人もいますが、中には
                      大手と変わらない値段を出す強欲な人もいます。
                      また、傾向的に職人さんは頭で考えることは余りしません。手は動きますが、
                      材料の最新傾向等には比較的無知です。また、自分の考えをなかなか変えよう
                      とはしない傾向の人もいますので、シロウトの御客様が相手だと戸惑ってしまう
                      こともしばしば有るのです。
 

結論としましては、大手に負けない技術力を持ち、大手の裏表もわかり、お客様の支払われる金額の

大きいパーセンテージを直接工事そのものに反映をさせるプロの工事屋であり、なお且つ、サイトで

工事本質情報を公開出来( 技術がわかっているから公開ができる )て、ネット販売として価格も適正。

家屋建築技術全般を見渡せて対顧客メンタリティーも持つのは・・・・・・・・・・・

多摩建設株式会社グループ

アドバンスペイントエンジニアリング協会

 

を他に置いて、そう沢山は無いはずです。

ベストの選択です!!

 
 
 

 塗装工事で大切なのは結論としての最終総額ではなく 

 施工そのものに掛かっている工事実行予算と工事無関係マージンとの配分です 

まだ良心的なケース

他社ケース1. A社塗装 DANフレッシュR(日本ペイント)

壁・木鉄部分・外塀廻り 全塗り完全塗装(30坪、洋風)

壁材 : DANフレッシュR(日本ペイント)メーカー正価¥12000、低汚染弾性アクリル

御客様成約金額 : ¥70万  の工事、のケース

 
   工事実行予算の内訳は、
 
 ◎外壁塗料代

        下塗り : 通常のシーラ仕様  :  一缶取り値\3000/缶 ×1缶使用(希釈して使用)、      \    4000

        上塗り : DANフレッシュR   :  一缶取り値\4000/缶×6缶使用、                                \  24000

壁材費合計  たったの、    \ 28000

 ◎職人さん人件費

   工賃延べ14人工(二人掛かり7日) :  ¥22000 × 14)として         人件費合計 \308000

 

◎他、木鉄部分 合成樹脂ペンキ費、養生マスカー等諸経費               最大           \ 50000


                                                                        工事実行予算 総合計    \386000

 

←         全体総額70万円        →

工事実行予算 : 約39万円

営業利幅・マージン : 約31万

約55%

約45%

 ※. 全体の45%が工事には何の関係もない中間マージン、

    使う塗料の〃メーカー〃は一流ですが。材料そのものは〃ありふれたグレード〃のケース、
    一缶取り値\4000程度のホームセンターでも売っている陳腐化した古い外壁材。
    業者にとっては材料代はタダ同然のような、丸儲けのケースです。
    材料グレードを確認せず、単に工事総額のみで〃妥当〃と考えて判断 をすると損をします。
                                    
                                          
                             

新興材料メーカー品だが、まだ良心的なケース

他社ケース2. B社塗装 弾性ニュートップレスクリーン(SK化研)

壁・木鉄部分・外塀廻り 全塗り完全塗装(30坪、洋風)

壁材 : 弾性ニュートップレスクリーン(SK化研メーカー正価 無し、低汚染弾性アクリル

御客様成約金額 : ¥ 80万  の工事、のケース

 
   工事実行予算の内訳は、
 
 ◎外壁塗料代

        下塗り : フィーラ仕様      :  一缶取り値\4000/缶 ×6缶使用                \  24000

        上塗り : DANフレッシュR   :  一缶取り値\6000/缶×6缶使用、                                \  36000

                                                                        壁材合計     \ 60000

 ◎職人さん人件費

   工賃延べ14人工(二人掛かり7日) :  ¥22000 × 14 として         人件費合計 \308000

 

◎他、木鉄部分 合成樹脂ペンキ費、養生マスカー等諸経費               最大           \ 50000


                                                                        工事実行予算 総合計      \418000

 

←         全体総額60万円        →

工事実行予算 : 約42万円

営業利幅・マージン : 約38万円

約53%

約47%

 ※. このケースでも、何と、全体の約50%近くが工事には何の関係もない中間マージン、

    材料もメーカーが標準小売価格を持たない、塗料屋で売値がまちまちの材料、
    グレードもすでに陳腐化している古い外壁材です。業者丸儲けのケース、
    材料はメジャーな一流メーカー品 か?
                                    
                                          
                                

完全にボッタクられているケース、

他社ケース1. C社塗装 メーカー不明ジャンク塗料

壁・木鉄部分・外塀廻り 全塗り完全塗装(30坪、洋風)

壁材 : ジャンク系不明材料、

御客様成約金額 : ¥120万 の工事、のケース

 
   工事実行予算の内訳は、
 
 ◎外壁塗料代

        下塗り : シーラ仕様  :       一缶取り値\1500/缶 ×1缶使用(希釈して使用)、       \    1500

        上塗り : 某ジャンク  :       一缶取り値\1000/缶×6缶使用、                                 \   6000

壁材費合計  たったの、    \ 7500

 ◎職人さん人件費

   工賃延べ12人工(二人掛かり7日) :  15000 × 12として         人件費合計  \225000

 

◎他、木鉄部分 合成樹脂ペンキ費、養生マスカー等諸経費               最大           \ 50000


                                                                        工事実行予算 総合計    \282500

 

←         全体総額120万円        →

工事実行予算 : たったの約28万円

営業利幅・マージン : 約98万

約24%

約77%

 ※. 工事には何と、御客様が支払う総額の24%しか掛けていない過大中間マージンのケース、

    消費者センターに問い合わせが良く来るような、あまりにも酷いボッタクリのケース、
    材料は一流メーカー品と比較検証ベンチマーク不可能な売り手に都合の良いジャンクの不明品、
    職人工賃も営業会社元請けが叩いて叩いて出しているので延べ人工を節約するバタバタした
    やっっけ仕事しか出来ないので粗悪工事になりがちなのも特徴、
 
    考えてみて下さい、「安い塗装工事はどこかで手抜きをやっている」、「値段が安いのはそれなりのものだ」、
    こういうことを述べる輩のこれらの言葉自体がそもそも極めて抽象的であり、資本主義社会での世間の概略的
    一般論を盾にして具体的なことは語らずに暴利をボッたくっているのです。暴利を貪る側は使い易いこれらの言葉
    を述べるだけで良いのです。
    〃高いから良い工事〃とは必ずしもならないケースの一つです。
 
    財団法人 住宅リフォーム紛争処理支援センターが未だ無かった頃には35坪の家屋を300万円で訪販業者が取り
    オリジナル自社材料を下請け職人さんに買わして、材代込みで38万円で丸投げ、などと云ったケースもありました
    が、さすがに現在では余り聞かなくなりました。
 
    高額な宣伝経費を掛けてテレビでCMまで流していた某訪販リフォーム会社は大袈裟なアピールで経営が左前に
    なったことは業界内や消費者の方でも知る人は知っていますが、東京土建組合の新聞にも「経営不振のため
    不払いの危険性も有り得るので安易に工事を請け負わないこと」と載りました。
 
                                    
                                          

 アドバンス ペイントなら!!、

 上位ハイグレード壁材 関ペ最高級工法が予算内で施工できる!! 

 水性弾性アクリル シリコンテックス( 関西ペイント)

壁・木鉄部分・外塀廻り 全塗り完全塗装(30坪、和風)

標準的下位の水性弾性アクリル外壁材、ありふれたグレードです。

壁材 : シリコンテックス(関西ペイント) メーカー正価 \8000、水性擬似シリコン・アクリル

御客様成約金額 : 56万 円  の工事、のケース

 
   工事実行予算の内訳は、
 
 ◎外壁塗料代

        下塗り : ホルダーGU厚膜フィーラ仕様 :  一缶取り値\3900/缶 ×6缶使用        \  27300

        上塗り : シリコンテックス          :  一缶取り値\6000/缶 ×6缶使用            \  36000

                                                                        壁材合計    \  63300

 ◎職人さん人件費

   工賃延べ14人工(二人掛かり9日) :  ¥25000 × 14として          人件費合計 \350000

 

◎他、木鉄部分 合成樹脂ペンキ費、養生マスカー等諸経費               最大           \ 50000


                                                                        工事実行予算 総合計      \463300

 

←         全体総額56万円        →

工事実行予算 : 約46万円

営業利幅・マージン : 約10万円

約83%

約17%

    工事実行予算のパーセンテージは御客様が支払われる総額の約80%以上と高く
    マージン利幅はたったの約20%手前です。
 
    材料グレードも徹底公開していますので御納得の頂ける施工になります。
 
    工事とは無関係な過大営業経費を掛けない、量販塗装工事店ならではの価格です。
    アドバンスならノーマルな水性弾性アクリル・グレードなら40万円代後半から施工可能な
    ケースもあります。
 
 ※. 壁の凹凸、木鉄部分の量、塀周りの量等で御値段は変動します。
 
    材料グレードを確認せず、単に最終工事金額のみで〃妥当〃と考えて判断をすると損をします。
                                    
                                          
                                      

 セラホールド工法 セラシリコン( 関西ペイント)

壁・木鉄部分・外塀廻り 全塗り完全塗装(30坪、洋風)

最高級セラフッ素に次ぐ、関ペ最高級クラス外壁材でもこの内容、この御値段!!、

壁材 : セラシリコン(関西ペイント)メーカー正価 \42000、上位溶剤型変性セラミックシリコン

御客様成約金額 : 75万 円  の工事、のケース

 
   工事実行予算の内訳は、
 
 ◎外壁塗料代

        下塗り : ホルダーGU厚膜フィーラ仕様 :  一缶取り値\3900/缶 ×6缶使用         \  27300

        上塗り : セラシリコン              :  一缶取り値\27600/缶×6缶使用           \ 165600

        専用シンナー                   :  一缶取り値\7000/缶 ×1缶使用            \    7000

                                                                        壁材合計   \ 199900

 ◎職人さん人件費

   工賃延べ14人工(二人掛かり9日) :  ¥25000 × 14として          人件費合計 \350000

 
 ◎他、木鉄部分 合成樹脂ペンキ費、養生マスカー等諸経費               最大           \ 50000

                                                                        工事実行予算 総合計      \599900

 

←         全体総額75万円        →

工事実行予算 : 約60万円

営業利幅・マージン : 約15万円

約80%

約20%

アドバンスペイントの1棟当たり元請け利幅は8万円〜20万円

 ※. アドバンスペイントでは、一棟利幅は最大ケースでも20万円に基づいて抑えています。

    これは関西ペイント認定登録店に対し、関西ペイントが強制はしていませんが、適正利幅として
    戸建て塗り替え工事で推奨指導をしている利幅金額でもあります。(実際各工事会社でまちまち)
    (ディスカウント量販店のアドバンスペイントでは、この関ペ推奨20万円の利幅もほとんど
    フルには積まず、平均15万一棟利幅が多く、大規模住宅街多数同時施工時では、一棟
    10万利幅のケースが多くあります。)(消費税は別途)

営利追求本位のガツガツ工事ではない、こだわり技術本位の高実質施工

    工事実行予算のパーセンテージは御客様が支払われる総額の約80%と高く、
    マージン利幅はたったの20%程度です。つまり払われる金額が工事そのものに反映する
    率が高い、〃低価格高実質施工〃を最大念頭に置いています。
 
    また、一定技量の末端職人さんの一日日当ベースの工賃も最低20000円保障しており、業界内では
    高額ですので、高レベル職人さんが集っています。 職人さんへの工賃支払いも早いことが定評で、
    末端の職人さんが安心して仕事に専念できる体制を構築しており、元請けと職人さんとの関係も
    ギクシャクさせずに円満円滑を絶えず心掛けているのも特徴です。アドバンスは支払いも早く、
    安心して工事ができる、と、職人さんの間では定評があります。
 
    また、アドバンスの塗装職人さんは多摩建設潟Oループからの、付き合いの長い老舗職人さんばかりです。
    猫も杓子も現場に入れて使い捨てにするような一発屋的マスプロ業者ではありませんので御安心下さい。
 
    他社、弾性アクリル・グレードの御値段で関ペ最高級クラス外壁材の施工が可能なケースが多くあります。
 
 ※. 壁の凹凸、木鉄部分の量、塀周りの量等で御値段は変動します。
 
    材料グレードを確認せず、単に工事総額のみで〃妥当〃と考えて判断をすると損をします。
                                                                                                                                     
                                                      

 アドバンス ペイントならハイグレード材でも安い 

 塗り替え工事は何を選択基準にすればいいの? 

 ぶっちゃけた話をします!!                                                      

 
 
 塗料が占める値段割合は? 
 たかが塗装!! されど塗装!!
 一流メーカーのハイエンドな 溶剤型セラミック系塗料は、一缶ベースの値段でも、標準的 なグレード品の
 水性アクリル系よりも、最低3倍(約¥40000)〜最大10倍以上(約¥100000)の開きがあります。
 最終総合金額よりも、材料費の占めるパーセンテージ も重要です。
 
 一現場当たりの壁材料代 内容差一例
      水性アクリル アクアビルドの場合 : 12000円×7缶=  84000円
       2液性強溶剤セラシリコンの場合 : 42000円×7缶=294000円
 
 「塗料なんかどんなものを使っても全体金額に占める割合はたいして変わらない」と述べる業者は、
 工事無関係経費・マージンの大きい業者か、塗料を詳しく知らず知ろうともしないブロークンな業者です。
 ボッタクられる前に注意しましょう!!
 

契約材料は缶を並べて御客様 立会いの元、

必ず御見せ致します!!

〜 当たり前のことですが、他社を誹謗する姑息なセールス、施工は致しません。〜

 ●当社では工事前書面契約段階で、はっきりと材料・工法名を書面に明記致します。

 ●材料は缶数を揃え、開封前の状態で御客様に必ず御説明・御見せ致します。

 ●メーカー販売子会社 関西ペイント共販鰍フ塗料営業担当者に御客様が電話でコミットすることも可能です。

 

 

  現在は既に機能性塗料の時代 

 たかが塗装!! されど塗装!!
 現在の最新外壁塗料は、単なる外部防水耐用能力のみで論じられるのではなく、熱( 高温も低温も )を従来
 塗料の1/6しか通さない断熱性能を持つ塗料や、火にまったく燃えない不燃防災塗料、アレルギーの原因に
 もなっているホルムアルデヒド等の有害物を自ら吸着・分解するVOC塗料等、付加価値の高いファンクション
 を持つ機能性塗料の時代になりつつあります。既に、防水力のみの観点で塗料を論ずる時代ではないのです。
 
 そして、これら機能性塗料の施工には、家屋が個々で持っている構造特徴やコンセプト、年代区分等の把握が
 できる家屋建築を知り尽くした業者の方が選択や施工に誤りが無く、塗料メーカーの謳う最新思想にも理解を
 示して意識も高いのです。何故なら、視点が「塗装」や「リフォーム営業」ではなく、「家屋建築」だからです。
 
 既に、アクリル → ウレタン → シリコン → フッ素 の塗膜防水力グレードのみで外壁塗装を論ずる時代ではなく、
 個々の家屋が持つ建築技術特徴の観点から機能性塗料をカスタム選択する時代になりつつあるのです。
 理由は、家屋老朽化の根本原因や人体・環境への悪影響本質原因が阪神震災以降に解き明かされて来ている
 からです。

光触媒VOC塗料エコデラックスU

断熱塗料ドリームコート

不燃防災塗料フネックス

 ●アドバンスペイントは断熱塗料ドリームコートや不燃塗料フネックスの施工に圧倒的な実績を持ちます。

 ●内装VOC塗料エコデラックスUもシックハウス対策等には好評を頂きつつあります。

 ●当社の見積もり・御提案書では、あなたの家屋に最適合致する機能性塗料をお教え致しています。

 

 

  職人さんの工賃の相場は? 

 たかが塗装!! されど塗装!!
 職人さん工賃の業界相場は存在します。最も信頼性の高い全建総連系の土建組合( 東京ならば東京土建、
 神奈川ならば神奈川土建 通称 : 「ドケン」と呼ばれている ) では、塗装職人さんの1人工( 一日の一人ベース
 職人さんの日当 : 午前八時半〜午後五時頃迄労働で残業代は普通考慮しない ) ¥26000程度が相場です。
 ちなみに大工さんの1人工が¥32000です。但し、これは最後はバブル時代に決められた相場であり、以降は
 変わってはいません。バブル以降は建設不況となりましたので、 実態はこの土建の標準よりも下落しています。
 
 現在では、比較的経験豊富なベテラン塗装職人で1人工¥15000〜¥20000、若手見習いで¥8000程度、
 大工さんで¥26000が実態です。
 
 一戸建て35坪の比較的手間の掛かる、木部が多く、壁の凹凸も激しい物件でも述べ24人工を見ておけば
 まず問題無く仕上がります( 特殊な手間がある場合等は別ですが、足場、水洗い、コーキング、養生等を込みで
 屋根は別途 )

そうしますと、20000円 × 延べ24人工  :  ¥480000

 
 手間難度最大想定寄りでもこれだけを見ておけば、平均的一戸建て家屋の塗装工事工賃は末端職人さんレベル
 では何の問題も無いのです。これに材料代を足せば塗装工事原価はだいたいわかります。
 

 

                                                      

                 

 たかが塗装!! されど塗装!!
 

〜 ぶちあけた話、工事の法的背景すらも知らない塗装業者がたくさんいます 〜

 
 〜 質問 〜

塗装工事業者 信頼の根幹は?

 
       工事責任の本質とは? 末端職人さんの直受け工事は必ずしも・・・・・・・・
      家屋塗装工事とは言え、法的根拠の重要ポイントは建設業法の元請け責任です。
      元請け責任 とは、営業・営利行為を行い消費者である御客様から工事契約を締結
      する側に工事に関する監督労働安全確保 、並びにそのための指導が義務付けられ、
      労働安全衛生法を遵守して労災保険、物損保険 、第三者賠償保険の加入も義務付けられます。
      更に実際に施工を行う職人さんの長(親方) が独立した「事業者」である場合には、
      その元請の労災保険は親方には利きませんので一人親方労災の加入指導も 、
      元請側には義務付けられています。
 

      つまり、消費者の側から見れば、契約を締結する相手が工事を請け負い施工をするわけですから

      契約締結の相手、つまり元請けがしっかりしていなくては 、塗装工事とは言え非常にリスキーな工事

      の買い物になる可能性があります。

 
      また、逆から言えば、「建設業法元請け責任」も持たず、「労働安全衛生」の確保の義務も持たない
      リスク無しの評論家止まりの業者も、責任の有る良い工事を見分ける能力を持つはずが無いのです。
 

   そのリスクとは?

 
 例@. 施工中、隣の高級外車に溶剤系ペンキが飛んで付着してしまった、、、、、

      ↓

      物損事故になりますが、契約相手の元請が物損保険にも入っていない、いい加減な業者だったら
      ケースによっては百万円近くまで掛かるような弁償を現状復帰できず、お客様の負担となって
      御客様が泣き寝入りとなるケースも 十分にあります。また、通行人や通行車両に対しては物損保険
      は利きません。第三者賠償保険でないと利かないのです。更に、たとえ保険だけに加入をしていても、
      施工が労働安全衛生法基準を満たしていなければ保険は満足に機能はしないのです。
      この場合でも東京土建組合や神奈川土建組合、建設ユニオン組合等に加盟している業者ならば
      労働安全指導が比較的成されていて円滑に処理も進むのです。
 
 例A. 三階建てのアパートの塗り替えを頼んだが、業者が足場を木の丸太で組み、 施工中に労働監督局が
      来て、安全法違反の不法行為の疑いで工事を停止させられ、監督と手元職人も逃げてしまい、
      工事継続が困難になってしまった、
      ↓
      三階建て以上の工事では鉄単管横2本のみでも違反となります。網の張った職人さんが歩行できる
      ブラケット・ビケ足場でなくては許可が降りません。

      木の丸太は問題外です。この場合は万一の事故でも保険が発動しません。

       安全法の詳細、概略すら知らない親方は逃げてしまいます。迷惑するのは工事を頼んだ御客様に

       なります。雲隠れの代償は別の業者での二重再工事 となり、金額も倍になってしまいます。

      こういうケースの業者は それなりの専門家が観れば足場を見ただけでわかるのです。
      また、もっと酷い業者では足場すら組まず梯子のみで行うケースもあります。
      そもそも、しっかりとした足場作業環境が無くて、しっかりとした塗装施工が成せるはずがありません。
 
      上記いずれのケースも工事に精通した責任ある元請け不在の場合に起こり得るケースです。
 
      業者の物損・労災・第三者賠償等に関する、建設業法に基づく工事元請け責任は万全か?
      確実な保証能力はあるか? 、が、信頼の最も基本的な部分です。
 
      自治体知事の建設業許認可番号を持つ業者ならば、公共工事にも参加が 可能であり、
      対リスク・責任能力をクリアーし、確実性は比較的高いですが、それとてズサン工事はあります。
 
 例B. 都心の狭い敷地での施工で足場パイプの縦路がたった一本だけ公道である歩道部分に出た。
      ↓
      これだけでも不法行為となります。公道に工事物が僅かでもハミ出しただけで公道の不法占拠となります。
      地元自治体市役所や区役所と警察署の双方に「道路占有許可」を貰った上で施工を行わないと本来は
      工事自体が不法行為なのです。歩行者保護のための落下物除けの「あさがお」と呼ばれる斜め状板も
      必要となりますし、これらの安全確保には「足場主任作業資格者」の監督が法的には必要なのです。
 
      ですから塗装工事とは言え、施工は本来のプロの「工事屋」に任せるのが最も確実なのです。
 

契約を締結した元請けが物損保険や労災保険に未加入の場合は?

      万一の事故の際には、下請けとなっている末端職人さんには一切保障責任は生じないので、
      保障を行う人が存在していません。つまり営利営業行為を行った者に責任は総て発生するのですが、
      保障能力が無いので建設業法違反となります。この場合、 当初に、元請けが末端職人さんと口約束
      で末端職人さんにリスクを負わせるように、合意しているので大丈夫、と説くブローカーもいますが、
      たとえ末端職人さんが保険に加入していても建設業法の元請け責任により、末端職人さんの保険は
      発動は出来ません。元請責任や保険の存在すら知らない根回し屋ブローカー営業が多くいます。
 
      しかも、施工中の墜落等の労災事故に於いても、事業者親方は元請け労災保険が利きません。
      別途一人親方労災が必要となります。
 
       大手だろうが町のペンキ屋だろうが、工事をやるのは「職人」さんです。
      現在、塗装工事業者は星の数のように沢山います。上で述べたことは最も基本的なことですが、
      正直なところ、業者は頼んでみないとわからないところがあります。
 
      天才的素養の塗装職人と云うのもいるにはいます。身が軽く養生テープも使わずに綺麗に見切り塗り
      をします。ハケ塗りにしろローラー塗りにしろ、ムラが無く厚すぎでもなく薄過ぎでもなく、余裕のある
      施工をします。見切り塗りも巧く、技能の差は細かい部分に出る傾向があります。
 
      職人さんの良し悪しはズバリ、「人間性」です。腕の良い技能士資格者クラスでも単価によって
      仕事内容を変える奴≒即ち手抜き、もいれば、安い単価を出されても性格的に手抜きができず、
      完全主義でやらないと気が済まない技能士資格者の職人さんもいます。
      手抜きをする奴は、どんなに単価が良くても手を抜くのです。単価が大きければ儲ける額も大きく捉え
      ます。職人・親方の儲けとは、手元職の工賃や材代から引かれた残りですが、親方は如何に残すか
      を絶えず考えています。これはどんな業者でもある程度は同じです。
 
      但し、「商売職人」と「技術技能本職人」とに二分されることも事実です。商売職人は一般的には
      同業界内では嫌われます。金の勘定ばかりをしているからです。逆に、技術技能本職人は施工中身
      を最優先します。・・・・・・・・・・・・結果論は?
 
      これは非常に難しいところです。技術技能本職人とは言え、コスト意識が無く、ズサンな経済観念
      では何より本人が不幸なのと、飯を食っていけなくなります。帰結するところは良い工事はできなく
      なってしまうのです。ですから「経済観念」と言った次元の異なる部分からも職人さんの良し悪し考慮
      をすべきなのです。
 
      そして、本当の商売職人とは、シロウトである御客さんは勿論、大手の工事元請会社はおろか、
      雨上り筍のリフォーム専業会社のセミプロ元請営業員など赤子の手捻如く、騙してしまいます。
 
      ですから、塗装工事監督に経験年数が豊富な元請責任者の監修が絶対条件として必要なのと、
      ワンクッション置いた建設工事プロの元請アドバイザーの存在が必要となるのです。
 
      そして塗装職人さんはマスプロ集めよりも、元請と付き合いの長い家族体制の方がベストなのです。
 
                                               
                                                      
 〜 質問 〜
  契約をした営業担当者は、工事が始まってから一度も現場に顔を見せないけど
  いったい、どうなっているの?
 
     元請けには工事監督責任が生じます
    二階建て程度の一般家屋の工事でも、元請けには現場の安全の確保のための、
    職人さん指導義務が発生しています。足場の組み方、安全帯の位置、メッシュ・シ ートの掛け方、
    ヘルメット等、安全法上の規定が細かく存在しています。
 
    ですから、担当営業がただの一度も現場に顔を出さない、丸投げ行為的態度は
    自前慣例に流され易い現場職人に任せていることになり、安全法の尊守と履行を
    怠っていることになります。丸投げ行為が禁止されているのも、こういう背景理由
    があるからです。きちんとした業者では、必ず作業をしない元請担当者が定期的
    に現場に顔を出し、安全管理、安全指導を行っているはずです。
 
    マージンだけを中抜きして末端職人へ丸投げをして、施工中は一度も来ないで最後に集金だけに
    来るような業者では安全指導義務を怠る傾向があります。工事安全指導を怠る、これらの行為は
    不法な行為となります。
 

自社工事部を持たない業者では、果たして?

 
   ●責任ある業者選択のポイント
         ◎物損・労災等のリスク対処が万全なきちんとした業者を選ぶ。
           ⇒ 信頼の根本は、建設業法の元請け責任の履行。
 
         ◎そのためには、元請けとして地元知事建設業許認可番号を持つ、
           確実な〃建設業者〃〃元請け(契約相手)を選ぶ。
 
 注意!   ブローカーもしくはブローカー介在の下請けを契約相手とすると、
          ⇒ 万一の事故の場合には責任のなすり合いにもなる傾向が、
             また、安全監督責任不履行の高リスク工事でもある。
                ↓
                万一の事故の場合、公の機関を呼べない、
                物損事故では御客様が馬鹿を見るケースも、
 
   ◎安全法の諸事項を現場で守っていないと、一般的に保険は発動しない。
   ◎元請けは現場管理責任を厳しく問われる。
 
         ※木の丸太足場で施工を行うのは労働基準局の見解では、
           二階建て以下では「好ましくない」、
           三階建て以上では「不法行為」、(鉄単管横二本でも同、)
 
           ⇒ 業者の良し悪しは、安全帯有無、シート有無等、現場を見れば
             専門家ならば、すぐにわかる。
 
             「労働安全衛生法」では4メートル以上の高さ部分の作業を行うときには
              仮設足場の設置・使用を、その元請事業者に義務付けています。
 
         ◎〃中抜きブローカー〃〃建築屋〃とを見分けることが大切。
 
         ◎また、ポイントとして〃自社工事部〃を持つ業者が確実。
          ⇒  自社工事部すら無い業者は単なる根回し・中抜き屋である
             ケースが多く、施工後の剥離事故等、保証書を発行しても責任
             を履行しないケースが圧倒的に多い。
             また、保障発動時には施工をした末端職人は他の仕事に入って
             いることが圧倒的に多いので、利益にならない保障工事にはなか
             なか動かないのが一般的。⇒ 自社工事部ならば比較的迅速。
 
 業者選択基準の結論ポイントは、
    ◎ 建設業法元請け責任、すなわち、施工そのものに直に責任を持つ業者を、
    ◎ 単なる塗装のみならず、建築全般での総合力のある業者を。総合力とは規模等のみではなく
       豊富な家屋営繕メンテナンス経験で培われている方法論・ソフト面能力の有無が重要。
    ◎ リフォーム工事は1級建築士よりも工務店社長上がり2級建築士や大工棟梁の方が良い。
    ◎ 塗装工事は特定メーカー塗料製品に意識の高い材料メーカー認定登録店の方が確実、
    ◎ 本質が、〃営業系会社〃か、〃ネット上評論屋〃か、〃工事会社〃か、を見分けることも大切。
    ◎ (財)住宅リフォーム紛争処理支援センター増改築相談員資格者の在籍業者やリフォネット加盟業者
       ならば極端なボッタクリ行為は 余り無い。但し、リフォネット標準は世間相場よりもやや高い印象。
    ◎ 土建組合(東京ならば東京土建、神奈川ならば神奈川土建、千葉ならば千葉土建)加盟業者ならば
       労働安全衛生法、建設業法を遵守する意識が、ある程度は有り、近年騒がれているアスベスト問題
       にも比較的意識が高い。
 
                                               
                                                      

                 

塗料・材料の選択基準とは?

 
      ☆ 材料メーカー認定登録店が、基本的には安心だが、、、 
          材料のことは、開発した材料メーカーに聞くのが一番間違いありません。      

           ↓

  自らで信じ込んだ我流判断により、現状壁の価値・グレードも無視した通り一遍の材料選択、
  根拠の無い、新製品を使う業者への誹謗中傷、”5年しかもたない””2回塗っていない”、
  と言った、稚劣な誹謗中傷や無責任な評論。安い水性エマルションを塗ったので2回目以降の
  塗り替えで上位の溶剤型セラミック系塗料が塗れない将来拡張性無視の施工、
   更には、本来、瓦メーカー が塗装の必要性を謳わず手入れ不要メンテナンス・フリーを謳い
  、もし塗るなら瓦メーカーが供給する純正塗料しか対応しない、アーバニー・コロニアル屋根を
  市販水性屋根塗料で塗ってしまい、たった2年程度で剥離してしまい新製品時の塗膜から剥げ
  コロニアルセメントの地肌が出て取り返しが付かなくなってしまった、
  そのミス施工の本質的根拠 となる原因とは、、、、、
      ↓
  あり来たりの ”塗装営業業界”での俗的常識・ 営業業界慣例を前提知識として話をする
  歩合制営業マンが相手であるからです。”塗装営業業界” ”塗料メーカー系の工事屋”とは
  全くの別業者 ・別業界と言えるほど、工事内容、説明内容、値段等に大きな隔たりがあります。
  近年は、特に”塗装営業業界”をスピンアウトした”営業業界慣例”を本当に正しいと信じ込んだ、
  営業活動だけが念頭の素人塗装・リフォーム屋が雨後の筍の如く溢れています。御注意ください。
 
  ”塗装営業業界歩合制営業マン” ⇒ 頼みもしないのに、木が傷んでいる、屋根が剥げてい

  る等の厚かましい口八丁セールス、念頭にあるのは営業ノルマだけ。塗膜の性能やグレードの

  抽象的言葉だけは並べるが、詳しい細かい説明はボロが出るので深くは出来ない。ノルマ分を
  利幅でピンハネするので低グレードの安い材料しか使えないから、また、成り立て の営業マンは
  そのことが〃本当に正しいこと〃と営業会社の教育で信じ込まされている。
 
  ”塗料メーカー系の塗膜技術工事屋”⇒ 塗料メーカーの最新意思が直結した 、本質的な

  家屋保護を念頭に置いた”塗膜性能セールス”を行う。御客様に最新塗料技術を説明し、最新

  塗膜を率先して御勧めする。グレードもとことん御納得の頂けるまで説明し、見積もりは4グレード
  最大6グレードほど提案する。また利幅もたいていの場合は適正で、一棟利幅は約20万円前後
  、関ペ認定登録店が受ける関西ペイントの技術講習会でも、適正利幅の一例として一棟利幅
  は約20万円前後が妥当(将来保障時人工込み)との指導説明もある。
 
  壁によっては、低位塗料で施工すると、むしろ現状よりも大幅なグレードダウンとなり、将来へ
  の上位塗膜への拡張性やグレードアップはおろか、永久に同じ低位塗料しか塗れなくなり、
  確実に取り返しの付かないことにもなります。また外壁塗料とは、新築後の7〜8年目の初回塗替え
  時と、築15年前後の2回目の塗替え時点でも塗料・材料選択は全く異なって来るのです。
  筋道の間違った材料選択による間違った塗装をしないためには、新築時の下地や御客様の御要望
  や優先順位を総合的に考慮・判断して御提案できるアドバイザーが必要なのです。
 

  要は”塗装・リフォームセールス業界””塗装工事屋”とは 全くの別業界と言えるほどに、本質的には

  異なることに注意が必要です。
 

塗料材料の評論・評価は開発した材料メーカーに聞くのが最も確実です。

  お見積り材料への疑問が当社の回答でも解けない場合は下記へ聞いて頂いても構いません 。
  当社では最適な最新・最先端製品のみをお見積もりいたしております。

関西ペイント カスタマーセンター:TEL.03−3472−3111

関西ペイントURL.http://www.kansai.co.jp/

 

  資本金400億円以上の桁違いの研究開発力を持つ老舗一流塗料メーカーは間違った

  アドバイスはしません。 塗料業界内での序列・ベンチマーク・棲み分けも、すでに確立さ
  れ、出来上がっており、建設業界内においても、メーカー内評価序列は一般的には伝承
  されており、 製品信頼性、安定供給面からも、塗料のメーカーとしての新規参入は難しい
  のが現実です。また、国内一流メーカーならば日本の家屋に最も合致した塗料製品を
  研究開発・安定供給し、万一の再工事時追加供給面からも安心して使用できます。
 
  材料メーカーの意思が直結した、正式認定登録店ならば、職人さんも随時新製品講習会
  に出席しているので、最新且つ推奨値厳守の確実な工事が期待できます。
 

  但し認定登録店を名乗っても”実態は歩合訪問営業会社”のケースもあり注意が必要です。

  材料メーカー正式認定登録店ならば必ず認定登録番号を持ちますので、材料メーカー に
  問い合わせればすぐにわかります。
 
 優良な塗料メーカー認定登録店を見分けるコツ
     @. 比較的規模は小規模、マスプロ営業会社の雰囲気が無い、
        ⇒ 営業会社独特の行け行けドンドンの雰囲気が無い、
           焦りを持たずに、冷静に塗膜技術・塗膜グレードを説明する。
     A. 認定登録番号が比較的若く、古い番号、⇒ 経験が長く、関ペ材料を熟知している。
     B. 番号を見せないのはジャンクであるケースもあるので注意が必要。
        関西ペイントに確認すればすぐにわかる。
     C. 最終価格がある程度〃安い〃=〃高くない〃
        ⇒ 営業マージンの占める割合が小さいことを意味。
           逆に印象的に〃高い〃のは途中でマージンとして抜かれるだけなので、
           工事実質金額は低く、施工そのものの質は低くなるケースが多い。
     D. 材料・工法を関ペ正式名称・呼称で見積もりに明記するか?
        ⇒ 疑問が出たら、塗料メーカーに問い合わせるのも一つの手段。
 
 

塗装屋、と、総合業者は、どちらがいいの?

建築全般での”総合力”は リフォーム工事では重要? 

           ↓
     塗ってはいけない屋根を塗り、2年で剥離を起こしても、保証もしない業者がたくさんいます。
  また、並み以下の低グレード壁塗料を業界スタンダードであるが如く説明し 法外な工事価格
  で施工する業者もいます。”塗装営業業界”での慣例常識による浅い知識の結果ですが、
  これが塗料メーカーの最新の意思・考え・手法ではありません。塗料・建築 材最新情報を率先
  して取り入れ、末端の御客様が最新技術の恩恵を享受できるように情報開示 を行っているか
  否かも重要です。
    また、塗装工事だけではなく、家屋建築全般でリフォームから新築まで対応できる 、
  ”総合力”も重要です。塗装だけに捉われている業者では塗ることが即商売となりますので、
  本来塗って良いもの・悪いもの、の本質論を避けて通りがちになります。建築全般で対処可能
  な業者ならば家屋全般での総合的観点からアドバイスをします。
  保証体制も、一定の職人総数、資本力、建築全般総合力、等が無ければ、 安定的・継続的
  な工事保証体制は望めません。
 

値段のカラクリとは?

利幅は資本主義社会なので必要ですが。過大マージンは?

  ☆.値段決定・契約を明朗に ⇒ 工事前書面契約を必ず。口約束では法外な追加請求も。
  しっかりとした元請けでは、どんな小さな工事も書面契約が原則です。法的には特定商取引法(旧訪販法)
  建設業法、 労働安全衛生法、労働基準法等が適用されます。
 
  ※特定商取引法では契約後8日以内ならば契約解除が可能です。またそのこと自体の説明が、
  交わした契約書面に書いていないだけでも同法違反となります。
 
  ☆技術的総合力のしっかりした業者を  ⇒  工事後の保証体制、長期的レンジでのフォロー

  体制、更にリフォーム工事全般での対応能力も重要です。工事後数年でわざと会社を潰す、

  訪問販売会社もあります。工事価格面でも過大MGの営業屋系常識利幅の工事屋系
  見分けることも重要です。 歩合営業念頭系か? 一棟念入り施工技術系か?を見抜くこと
  も重要。

〃高かろう悪かろう塗装〃 に御注意!!

 ※.田隆著 訪問販売に騙されない本 より 抜粋
 
       〃安かろう悪かろう塗装〃を強調し、〃安いのはそれなりの工事〃、と言って、   
  高額工事を勧める業者がいますが。そういう業者が、果たして塗料塗膜のグレード職人さん
  の施工実績現場を公開したりするでしようか?考えてみて下さい。
  抽象的なセールストークで他社を誹謗する裏側には、工事には何の関係も無い過大な営業の
  マージンが積まれていることが多々あります。結果、工事に直に掛かる材料代や工賃は全体の
  たったの30%で残りの70%が営業マージンなどと言う馬鹿げた例もあります。
  塗装工事は、あくまでも工事に掛けている〃実質最終施工金額〃で良し悪しが決定します。
  御客様がいくら高額なお金を払われても、途中で無関係な経費として抜かれていれば、末端の
  職人さんは工賃が低くなり、逆にやっっけ仕事にならざるを得ず、粗悪な施工になります。
 
  特に、頼みもしないのに業者の側から訪問してくるケースでは、基本的には訪問をして来る側
  に、一方的に都合の良いことが前提、と思った方が世の常道でもあります。
 

まとめ

〜 塗り替え工事の良し悪しを決める要因とは? 〜

 

   @.材料...............最適な、且つグレードの高い材料で施工すれば家のグレードアップに
             つながります。現状よりも低いグレードの塗料を用いれば、家自体が
             グレードダウンしてしまうばかりか、塗膜を除去することは事実上
             不可能なので取り返しが付かなくなります。
                    ↓
             壁の現状やグレード価値を理解でき、十分な塗料知識と塗料最新情報
             を持つリフォーム・アドバイザーがいれば安心です。
             通り一遍の、一つ覚えの材料しか奨めない業者には御注意ください。
                                また、材料は一流メーカー純正品が選択肢も多く、品格、仕上がり
             再現性・安定供給面等で安心且つ確実です。
 

住宅塗装は住宅専門職人さんで!!

   A.職人さん.......どんなに良い材料を使っても、基本的技量の優れる職人さんでなければ
             良い工事は期待できません。また、材料を勉強していない職人さんでは
             塗料メーカー推奨値を理解せずに我流で施工を行います。
             塗料メーカー認定登録店ならば定期的に職人さんもメーカー講習会等
             で材料を勉強しているので安心できます。
             また、大規模ビル等の野丁場系職人さんと住宅専門職人さんとでは、
             サービス意識面・メンタリティー面でも異なります。
                    ↓
              ◎意識の高い職人さんが望ましい。
              ◎日雇い外人さんも下手な日本人よりもよほど腕の良い人もいるが、
                メンタリティー面でどうも...................
              ◎マスプロナイズでは...................当たり外れも顕著.!!.........................
 

工事自体にいくら掛かっているかが問題!! 高実質工事・適正利潤も大切

   B.お値段..........末端職人さんの工賃も、職人さんのプライドの高低により若干の開きは
             出ますが、ほぼ業界一律でそれほど大きな開きはありません。
             つまり実質的な工事自体の原価はそれほど高くはありません。
             但し、資本主義社会ですから一定の利益・利幅は否定できません。
             単にベース生活費維持のみ可能で利幅が全く無い一人工\10000工賃では
             社会主義のようですので、ある程度の職人さんは真摯には施工しません。
 
             また利幅を末端職人さんに対して当初から指定するようなケースも
             ありますが、職人さんによっては一棟工事での利幅を工事前から頭の中
             に念頭として描いているケースが多いので、利幅オーバー以上のことは
             しないので、工事を省く手抜きとなるケースもあります。
  結論ポイント
             ◎高ければ良い工事になる、と考えるのは間違い。
             ◎途中で利益として抜かれているだけのケースが多い。
             ◎工事に掛かっている 実質的工事実行予算(工賃・材料費)が重要。
             ◎大規模マスプロよりも、元請けと職人さんの間に長い信頼関係があり、
               細かい所にも目が行き届く中規模クラスが最も良い。
            金額が高くても 必ずしも良い工事にはならない。(内訳は材料代と延べ人工数)
 
マイホーム建築全般での総合力も重要!!
   C.総合力..........塗装工事そのものしか念頭に置いていない業者と、家屋建築を深く知る、
             総合力のある建築全般で対応できる業者とでは、アドバイス内容も全然
              異なります。
              塗装のみが念頭の専業塗装屋では、塗ってはいけないものでも塗ること
              即商売に成り得るので、何でも塗ってしまう傾向があります。
             今日、外部防水のみの観点では家屋は本質的に守れないことが、
             阪神震災以降ではわかって来ています。
             家屋建築全般から総合的に、長期的レンジ、短期的レンジに目的別に
              分けて材料選択もしなくてはなりません。
                       
              また、リフォーム全般で対応可能な総合力のある業者の方が、塗装工事時
             に組む足場があるときに雨樋や屋根の補修工事はもとより、あらゆる工事

             に対応が可能であり、何かと御買い物的にも御得になります。

 
                                                  
                                                       
                                                        
  たかが塗装!! されど塗装!!
 
 〜 疑問 〜
       何故、ひび割れ防止機能の弾力性能のみを強調する業者が多いの? 
          ↓
  外壁塗装の見積もりをたのむと、たいていの業者はひび割れ防止の弾性アクリルト塗料
  を紹介し、ゴムのように弾力が働いて表面にひびが出ないことを御客様に強調します。
 
  確かにひび割れ防止性能は塗料の重要な機能の一つですが、どんな壁にでもこの機能を優
  先させた塗料選択が、いつも正しいとは限りません。塗料メーカーはこれらの機能以外にも、
  湿気を逃がす通気・透湿性、汚れを洗い流す非汚染・自己洗浄機能、日射・温度差・風雨に
  対する強靭耐候力、断熱機能、塗り替え必要なくなるメンテナンス・フリー機能等、さまざまな
  機能を持つ最新塗料製品を続々と開発して売り込んでいます。純粋な職人さんのみの営業体
  制は旧来の塗料製品のみに固執してしまう傾向があり、塗料メーカーの意思は末端の御客様
  にはなかなか反映されていないのが現状です。
 
  リフォームアドバイザーが絶えず塗料メーカー最新動向を見ているか、最新製品動向を勉強
  し、現場監督共々メーカー製品講習会に出ているか、も業者選択の大きなポイントです。
  塗装屋によっては塗膜グレードはおろか、アクリルとシリコンの違いすら理解していないで
  営業をしている人もいるのが現状です。
 
  アドバンス ペイントでは間違えの無い確実な最大手一流メーカーの最新製品をどこよりも早く
  率先して御客様に御提案致しております。
                                          
                                                   
  たかが塗装!! されど塗装!!
 
 〜 疑問 〜
         塗装工事は何故、業者によって値段に開きがあるの?
          ↓
      難しい質問です。ペイント工事は高いお金を払えば良い工事になるかと言うと、
  決してそうとは限りません。また確かに安すぎても良くはありません。
  資本主義社会ですから利益・利幅は当然必要ですが、その利益・利幅がどこへ行くか で、
  工事の良し悪しは決定すると言っても過言ではありません。要は途中で何パーセント・
  幾ら抜かれているかなのです。
 
  御客様が支払われる金額の約60%もが工事には全く無関係な営業経費で、職人工賃 ・
  材料費の末端工事実行予算はたったの40%と言った内容もたくさんあり、消費者センターへの苦情も  
  後を絶ちません。また、暴力や脅しを行う訪問販売会社もあり警察沙汰になって営業員が捕まるような
  現代のような強い権利意識社会では考えられない低劣な行為を行う会社・営業マンも存在しています。
 
  昨今の塗装工事業界は余りにもガツガツしています。元来、この業界は比較的ノンビリとしたいい奴ばかり
  のいる業界だったのです。アドバンスペイントは昭和40年代頃のようにノンビリとやって行きます。
 
                                          
                                                   

                                          
                                                   

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多摩建設株式会社グル−プ  アドバンス ペイント エンジニアリング協会

 

(財団法人)住宅リフォーム紛争処理支援センター 増改築相談員資格者も在籍しています。

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ネット販売だから安い!!塗装工事

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外壁塗装工事は家屋建築技術全体を見渡せる、

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   完成写真  底を開けたら中まで腐食が進行

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 訪問リフォーム業者が外壁塗装をすれば直ると言うので家全体を塗装しましたが
 解決しませんでした。原因はアルミ窓枠の造りの欠陥でした。枠交換で根本解決。

直通フリーダイヤル0120-819098

土曜・日曜も営業   携帯・PHSからも可能です。

本部リフォーム部門 & ウォールケァ ペイント工事部門

〒194-0013 東京都町田市原町田2-16-8-108号

旧関西ペイント認定登録店395号(2005年1月制度自体が廃止)

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